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「平成」が終わり「令和」になっても「期間工の時代」は終わらない!!

世はまさに大期間工時代!!

どうも!コウです!

新元号がついに発表されましたね!

その名もズバリ!

 

「令和」

 

なんかちょっとかっこいい感じの元号になりましたね!

最初なんて読むのか分からなかったのは内緒です
(れいわ)

発表の日は昼勤だったので、発表の瞬間は見れないな~って思ってたんですが・・・・

 

見れました!!

コウ

 

詳しくは書けないですが、皆で見れましたよ笑

 

何十年に1度のイベントなので、経験できてよかったです!

次に元号変わる時は生きているか微妙ですからね!

一生に1度のイベントだったのかもしれません・・・・

 

さて、そろそろ本題へ入りましょうか

 

平成が終わり令和が始まる訳ですが、

 

期間工という職業はいつになったら終わるのか?

 

そんな事をテーマにしたいと思います

 

それではいきましょう!

期間工という職業の寿命

 

機械のAI化により期間工の仕事は奪われる

 

そんな未来がいつか来るのは間違いないです!

 

間違いはないんですが・・・・

 

まだ来ないよ!

コウ

 

少なくとも「令和」の間にそうはならないと思います

令和が100年続いたりしない限りは大丈夫

 

何の根拠もなく言っている訳ではなく、私なりの考えがあるのです

 

私が期間工になる前は、車の製造ってもっと機械ゴリゴリ稼働で作っていると思っていたんですよ

でも実際に期間工になって現場で働いてみるとイメージとは全く違っていて、人が作業している割合がすごい大きかったんです

 

機械はあくまで人の補助

 

これが平成も終わろうとしている、現場の現実なのです

 

機械の補助を人がやる

っていうのが次の段階で

機械の補助も機械がやる

っていうのが最終段階ですよね?

 

この最終段階に到達する未来が全く見えてこないのです・・・・

少なくとも車の製造工程ではね!

 

確かに今の段階でも機械がメインで作業している工程もありますよ?

溶接なんかはもう全て機械化されていますからね(それでも補助は人)

 

しかし、全ての工程が機械化する未来は

 

まだまだまだまだまだまだまだまだ先の話

 

機械の方が優秀な作業工程も多くありますが、やっぱり人間にしか出来ない作業ってのは多かったです

 

それに車は同じものだけを作り続ける訳にはいきませんからね!

マイナーチェンジもしますし、新車も常に開発しています

EVやら水素やら太陽光やら根源のシステム自体が時代によって大幅に変わっているのが車です

その度に全ての機械を変えていたら大赤字ですよ

 

ボルト締めとかは機械で簡単に自動化できそうなのに・・・・・

って思っていたんですが、自分で実際に作業してみると

人ってやっぱり優秀だ!

コウ

ってなりました

 

なぜなら

機械はイレギュラーに非常に弱いから

人なら経験からイレギュラーな状況をその場で対応できますが、機械はその都度ラインが止まるのです

ラインが止まっている時間は会社にとって損にしかならないですからね

 

やっぱり人間で対応するのが一番コスパいいのでしょう

 

首がもげそうになりながら、ばね指に苦しみながらでも

ボルトは人に締めさせる

それが自動車会社が出した結論なのです

 

そして、車の製造に人の手が欠かせない以上は、期間工の存在も欠かせないのです

 

まぁ大なり小なり雇用の最大数は減少していくでしょうが、当分の間は大丈夫でしょう

 

危険信号は

面接すればだいたい誰でも受かるのが期間工

これが

「期間工の面接また落ちた」

なんて話が頻発し始めたらいよいよです

 

色んな場所にアンテナを張って信号をキャッチしておきましょう!

私も出来る限りブログで発信していきますので!

 

ま!

私が期間工として働ける年齢まではこの信号は出ないはずですけどね!

 

昭和から続くこの期間工時代は平成が終わり令和になってもまだまだ続くよ!!

 

 

世は未だに!

 

大期間工時代!!

 

 

底辺の夢は終わらねぇ!!!

 

はい

本日は以上です

令和元年おめでとう でした

それでは!また~!

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